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大野川を下る(平成大橋〜犬江釜峡)

平成20年5月8日

3.高松橋上流〜犬江釜峡

(陸上からの様子)

(川の中からの様子)

高松橋〜犬江釜峡


(沈み橋より上流を望む)

(ゴールはもうすぐ。。ボートは高松橋をくぐる)

(高松の沈み橋は長く、古く、人気の橋である)


(沈み橋の下で一休み)

(沈み橋の下流の淵。残り600メートルだ)
 

 







沈み橋の周辺の水辺からカジカの美しい音色が響いています。その下の淵は、秋の落ち鮎のシーズンに、しめ縄漁の一番上流のしめ縄が張られる淵で す。
今年の秋に開催される大分国体のカヌー競技の出発点でもあり、ここから下流はコースづくりのために改修されつつあります。
そのコースを流れ、やがて発電所の前のゴールに到着。(1:30)

河童小屋

昼食もとらずの川下りでした。
今日の川下りと大野川の素晴らしさを頭に浮かべながら、鳥天と味噌汁を腹いっぱいに食べた。

デジカメで川下りの様子をみたり、地図を見たりして、大野川の魅力、川の魅力を語り合いました。この感想などの内容は後日、ここに掲載予定です。
(地図上に写真を貼ったものも後日掲載予定)

 

1.平成大橋〜JR豊肥線鉄橋

2.JR豊肥線鉄橋〜高松橋