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河童小屋のこと     地図








 
河童小屋たより 
 

サロン河童小屋

交流の場

流域の活動拠点

水辺のミニ学習館

大野川流域の人、県外の人が小屋に訪れます。
ちょっとお茶を、休暇にのんびり、寝袋でよければ泊まっていってください。
川の好きな人だったら自由に利用できます。
川を愛する人たち、流域外、流域内のボランティア団体、行政と市民の交流の場として活用されています。
川魚を肴にして川談義は時間を忘れます。
流域の市民活動、行政と市民の連携、情報発信などに活用されています。河童小屋は大野川流域の活動拠点です。 大人向けの河童大楽、子供向けの水辺の学校が始まりました。
楽長は大分大学の川野田實夫先生。インターネットでも発信しています。
 

市民活動「大野川流域ネットワーキング」と 、市民と行政の連携の仕組み「大野川流域懇談会」の事務局として、情報の発信基地でもあります。 「NPO法人河童倶楽部」が運営しています。